2007年07月13日

偶然は一石二鳥

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先日少し暇ができたので「一澤帆布」を訪れた時、レジで清算を済ませた直後に電話が鳴った。
発信元は何と「一澤帆布」(笑)。
とりあえず出てみると「鞄の修理が終わりました」との事で、すぐ近くで店員さんの声が共鳴していた。
「ご都合の宜しい時にお越し下さい。」
「はい。今すぐに。」
「?・・・あっ、ではお持ちしますね(笑)。」
すぐ目の前のカウンターから店員さんが現れ、お互い「こんな事ってあるんですね」みたいな会話を交わしながら鞄を受け取った。

まだ公式サイトにも紹介されていない新製品もチェックできたし、蘇った鞄も受け取る事ができた。
例のリュックとの再会は、このような秘話があったのである。
posted by ビター at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 一澤帆布
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